話を聞いてみる

止まっていた
血管内治療を、
自分の手で、
再開する。

PERSONA CHECK

こんなことを
感じていませんか?

  • 血管内治療のスキルがあるのに、発揮する場がない
  • 今の病院では血管内の症例が他の医師に回ってしまう
  • 自分の裁量で術式やデバイスを選びたい
  • 「先生のやり方でどうぞ」と言われる環境がほしい
  • 3次救急の過酷さに、体力的な限界を感じ始めている

EMPATHY STORY

ストーリー

  • 自分のスキルが必要とされる場所で、
    自分のペースで働きたい。

    血管内治療の専門医を取って数年。スキルには自信がある。
    でも、今の病院ではチームの中に自分よりベテランがいて、症例は上から順に埋まっていく技術が鈍る。
    それが一番怖い。
    3次救急の当直も正直、体力的に限界が見えてきた。
    徹夜で手術──シャワーを浴びて──またオペ室。
    この生活をあと何年続けるのか。

    3次救急の40代

  • 自分のスキルを活かせる場所があるなら、聴いてみたい。

    大学の医局人事で関連病院に出た。脳外科全般はできる。ただ、血管内の症例が回ってこない。

    せっかく専門医を取ったのに、「うちにはその設備がない」「その体制がない」。
    血管内治療が必要な患者さんは、別の病院に送るしかない。

    大学関連病院の40代

あなたの血管内治療のスキルを、
「待っている病院」が
あります。

2年前まで実施していた血管内治療が、
専門医の退職で止まっています。
年間10〜15件の症例が、
今、先生を待っています。

SOLUTION

なぜ福生病院で
「再開」ができるのか

  • 先生のやり方で
    やってほしい

    福永部長の言葉:「その先生の指示に従う」。術式の選択、デバイスの選定は完全に委任。福永先生または佐々木先生が助手として入る体制。あなたのスキルを尊重する環境がある。

  • 年間10〜15件の
    即戦力ニーズ

    2年前まで実施していた血管内治療が、専門医2名の退職で止まっている。症例は青梅市立総合医療センターに転送中。その症例がそのまま自院の実績になる。「ゼロから」ではなく「止まっていたものを再開する」ストーリー。

  • 2次救急で
    定時に帰れる

    福永先生:「何事もなければ定時に帰れる」「医者以外の人間としての生活リズムがある」。3次救急のような徹夜手術のない働き方。血管内のスキルを活かしながら、生活も守れる。

  • 慶應の関連病院と
    いう安心感

    福生病院は慶應の関連病院としての位置づけを現在も維持。大学とのつながりを保ちながら臨床で勝負できる。「多摩地区の慶應の関連病院で、西多摩地区は脳卒中も多くニーズはある」

ACCESS

都心から約45分。
逆方向通勤で座って通える

〒197-8511
東京都福生市加美平1-6-1

  • 新宿駅から

    約45分

  • 東京駅から

    約58分

  • 立川駅から

    約20分

  • 八王子駅から

    約30分

福生駅から徒歩7分。通勤ラッシュの逆方向。
グリーン車導入済み。

AREA INFO

子育て環境、
東京2位

福生市は共働き子育てしやすい街ランキング 全国2位・東京2位となっています。
また、9年連続 待機児童ゼロ。横田基地の影響で国際色豊かな街並み。
家賃相場は都心の1/2〜1/3。

STAFF

一緒に働く仲間

  • 自分のスキルが必要とされる場所で、
    自分のペースで働きたい。

    「一人前の実力のある先生であれば、基本的にはお好きなように、ご自身でやりたいようにやっていただく。尊重します。」

    脳神経外科 部長福永 篤志

  • 自分のスキルが必要とされる場所で、
    自分のペースで働きたい。

    血管内治療が再開できれば、転送していた患者さんを自分たちで診られるようになる。それが一番大きい。

    脳神経外科 部長佐々木

DATA

数字で見る福生病院

  • 病床数

    272床

  • 脳外手術

    約~40件

  • 血管内治療

    10-15件

  • 全麻手術シェア

    28.5%

  • 常勤医師数

    50人

  • 医師少数区域
    厚労大臣認定可

DAY

血管内治療専門医の1日(想定)

  • 8:30

    出勤。病棟回診。入院患者の状態確認

  • 9:00

    脳神経外科外来。脳卒中後のフォローアップ

  • 10:30

    血管内治療(脳動脈瘤コイリング)。福永先生が助手

  • 12:00

    昼食。医局で休憩

  • 13:00

    出勤。病棟回診。入院患者の状態確認

  • 15:00

    福永先生と症例カンファレンス

  • 16:00

    翌日の手術準備。研修医への指導

  • 17:15

    退勤。「何事もなければ定時に帰れる」(福永先生)

ROADMAP

入職後の、歩み。

PHASE1

福永先生と組んで、血管内治療を戻す

入職~1年

適応も術式もデバイスもまだ誰も決めていない。
福永先生が助手に入る。

PHASE2

血管内治療を、自分の名前で回す

2~3年

紹介元は自分で切り開く。
10~15件を取り戻し、件数をピーク水準へ。

PHASE3

西多摩の脳血管診療が、変わる

その先へ

転院させていた症例を、自院で治す。
西多摩で完結する体制をつくった医師になる。

REQUIREMENTS

募集要項

募集科

脳神経外科(血管内治療専門医)

雇用

常勤(正規職員)

勤務

週5日(応相談)

資格

脳神経外科専門医(必須)、血管内治療専門医(歓迎)

年俸

応相談(公立病院規定に準じ決定)

当直

月5回程度(2名体制)

住宅

住宅手当あり

支度金

50万円(引越費用として)

特記

医師少数区域:6ヶ月勤務で厚労大臣認定取得可

ENTRY

まずは、
お話ししてみませんか。

オンライン面談で血管内治療専門医の詳細をお伝えします。
「まだ検討段階」で構いません。お気軽にどうぞ。

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